コロナウィルス感染対策を徹底(トップページ)

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コロナウィルス感染拡大防止対策

対策1人数削減及び種目見直しにより会場の密を防止
会場内の混雑緩和を図るため、従来大会の50%に定員を設定するほか、今回は種目数を従来の6種目から3種目に減らし多くのランナーが滞留しないように分散します。
また、ふれあい健康RUNの部をファミリーRUN(2km)に限定することで、動線を簡素化し参加者が交錯する機会を削減します。
対策2入場管理の徹底

出入口を2か所へ制限し、入場前に検温・消毒及び体調管理チェックシートの提出にご協力いただき、体調チェックを徹底します。
体温が37.5度以上ある方は、隔離用救護テントで再検査を行い、そのうえで体温が37.5度以上ある場合は出走を見合わせ、ご退場いただきます。

対策3トイレ・更衣室

トイレ整列時のソーシャルディスタンスを確保するとともに、利用後の手指消毒等を徹底します。
更衣室内にはサーキュレーターを導入し、換気能力の向上を図ります!
また、更衣室出入り口には足消毒マットを採用して、室内へのウイルス侵入を予防します。

対策4スタート

スタート地点では、密を避けるため【ウェーヴスタート】を採用し、ネットタイム計測を行います。
また、スタート時は1m²間隔で並び、スタート直前までマスクを着用していただきます。
ゴール後には、ランナーにマスクを配布して、着用していただきます。ハーフ・10kmの参加者で日本陸連登録者の方は、グロスタイム測定を行います。

対策5給水所

コース上およびスタート前・フィニッシュ後の給水所では、飛沫感染対策として「蓋付きの紙コップ」を配布します。

対策6葛飾のおもてなし

会場での参加者の滞留を避けるため、会場内での飲食ブースの出店は行いません。ただし、参加者の皆様には区内商店など協力店舗とコラボした様々なおもてなし企画を準備しています。

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