大会の特徴

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Point12019年全国ランニング大会100撰に選出!!
全国1,500以上開催されているマラソン大会の中から選ばれた人気大会です!参加ランナーの意見を反映し、今後も成長し続ける大会です。
Point2HMCC(ハーフマラソンチャレンジカップ)に参画!!
  1. 日本記録達成の場合「特別賞金」を授与します!
  2. 大会記録達成者(優勝者)へのHMCC賞金を授与します。
  3. 記念WEB記録証を発行します!
    初ハーフマラソン完走/自己ベスト記録達成/男子サブ80達成/女子サブ90達成/年間自己ベスト記録達成

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完走証

Point3
チャレンジRUN(ハーフ・10km)は、日本陸連公認(予定)のフラットで走りやすいコースです!また、日本ハーフマラソンランキング対象大会です!
Point4
給水所を数多く設置しているので安心して走りに集中できます!(ハーフ7ヶ所、10km3ヶ所)

Point5
葛飾の商店や協力浴場による銭湯サービスなど、下町人情あふれる感謝の「おもてなし」がいっぱい!
Point6
東京スカイツリー®を臨む水と緑あふれる荒川のコース上では、応援団体のパフォーマンスによりランナーを後押しします!

充実した参加者(ランナー)サービス

Service1様々なランニングツールの導入
[1]計測用ランナーズチップと応援naviの導入

記録タイムが自動計測でできます。
さらに、各参加者(ランナー)の位置情報が、大会ホームページから確認できるため、家族や仲間などが、現在どこを走行しているか、スマートフォンやパソコンなどで確認することができます。

応援naviの詳細は、以下をご覧ください。
https://runnet.jp/ouen_navi/info.php

[2]ランフォトの導入(RUNNETエントリー者のみ対象)

あなたの写真入り記録証・写真を作成・無料でダウンロードすることができます。

ランフォトの詳細は、以下をご覧下さい。
https://runnet.jp/record/runphoto/

[3]ランナーズアップデートの導入

リアルタイムで記録データを取り込み、インターネットで閲覧できるサービスです。ナンバーカードまたは氏名を入力し検索することで、計測地点ごとの通過記録を調べることができます。ナンバーや氏名が分かっていれば、ご家族やお友達の記録も確認でき大変便利です。
なお、本大会ではチャレンジRUN(ハーフ・10km)のみの導入となります。

ランナーズアップデートの詳細は、以下をご覧ください。
https://runnet.jp/runtes/update/

Service2イベント開催中のおもてなし

期間中に、葛飾区内では、本イベント参加者に向けて、様々なおもてなしを準備します。おもてなしの内容やサービスの利用方法については、後日、ホームページにてお知らせします!

Service3多数の給水所を設置

給水所を数多く設置しているので安心して走りに集中できます!(ハーフ7ヶ所、10km3ヶ所)

今年度は飛沫感染対策として、コース上およびスタート前・フィニッシュ後の給水所では「蓋付きの紙コップ」を配布します!

Service4安心の救護体制
[1]救護所の設置
メイン会場に1か所、コース上に4か所の計5か所設置し、医師及び看護師が、救護や応急手当が必要な方が発生した場合に対応いたします。
[2]AEDモバイル隊(移動救護チーム)の導入
コース沿道に、AED(自動体外式除細動器)を持ち自転車に乗ったモバイル隊が巡回します。
[3]救護naviシステムの導入
イベントで発生する救護状況を、主催者がオンタイムで把握できるシステムです。コース上のAEDモバイル隊の位置情報をGPSにより本部に集約することで、所在位置を常に把握できるため、要救護者等発生時において、瞬時に的確な指示を出すことが可能になります。

Service5多数の運営スタッフによる運営協力

当日は、区内の地域団体や関係団体、学生等による多数の運営スタッフが、参加者の皆様に下町情緒あふれる感謝のおもてなしをいたします。

Service6安心して参加できるメイン会場!

[1]参加者(ランナー)用手荷物置き場や男女別更衣用テントの設置

会場に男女別の更衣テント(個室はございません)、手荷物置き場(貴重品除く)をご用意いたします。

更衣室内にはサーキュレーターを導入し、換気能力の向上を図ります!
また、更衣室出入り口には足消毒マットを採用して、室内へのウイルス侵入を予防します!

[2]多数の仮設トイレの設置
会場やコース上に、多数の仮設トイレを設置します。ご自由に使用してください。
トイレ整列時のソーシャルディスタンスを確保するとともに、利用後の手指消毒等を徹底します。
[3]犯罪行為の予防対策
テロ行為や置き引き等の犯罪行為を未然に防止するため、警備員、運営スタッフを配置します。

コロナウィルス感染拡大防止対策

対策1人数削減及び種目見直しにより会場の密を防止
会場内の混雑緩和を図るため、従来大会の50%に定員を設定するほか、今回は種目数を従来の6種目から3種目に減らし多くのランナーが滞留しないように分散します。
また、ふれあい健康RUNの部をファミリーRUN(2km)に限定することで、動線を簡素化し参加者が交錯する機会を削減します。
対策2入場管理の徹底
出入口を2か所へ制限し、入場前に検温・消毒及び体調管理チェックシートの提出にご協力いただき、体調チェックを徹底します。
体温が37.5度以上ある方は、隔離用救護テントで再検査を行い、そのうえで体温が37.5度以上ある場合は出走を見合わせ、ご退場いただきます。

対策3トイレ・更衣室
トイレ整列時のソーシャルディスタンスを確保するとともに、利用後の手指消毒等を徹底します。
更衣室内にはサーキュレーターを導入し、換気能力の向上を図ります!
また、更衣室出入り口には足消毒マットを採用して、室内へのウイルス侵入を予防します。

対策4スタート
スタート地点では、密を避けるため【ウェーヴスタート】を採用し、ネットタイム計測を行います。
また、スタート時は1m²間隔で並び、スタート直前までマスクを着用していただきます。
ゴール後には、ランナーにマスクを配布して、着用していただきます。ハーフ・10kmの参加者で日本陸連登録者の方は、グロスタイム測定を行います。

対策5給水所
コース上およびスタート前・フィニッシュ後の給水所では、飛沫感染対策として「蓋付きの紙コップ」を配布します。

対策6葛飾のおもてなし
会場での参加者の滞留を避けるため、会場内での飲食ブースの出店は行いません。ただし、参加者の皆様には区内商店など協力店舗とコラボした様々なおもてなし企画を準備しています。

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